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ブロックチェーンとゲノム解析

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今回は「ブロックチェーンゲノム解析」についてお話しします。

 

ちなみに前回は「大手企業によるブロックチェーン開発」についてのお話しでした。

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もくじ

 

 ブロックチェーンゲノム解析

最近はよく「ゲノム編集」というワードを耳にする方も多いと思います。

 

sayuriも気にはなっていましたが、そこにブロックチェーン技術がかかわっていく事を知ったので記事にしてみました。

 

ブロックチェーンゲノム解析のお話しの前に、ゲノム編集について軽く触れたいと思います。

 

≪ゲノム編集≫

ゲノム編集とは最新の遺伝子工学で遺伝子を根本的に編集することができてしまう技術のことをいうそうです(以前は遺伝子の組み換えだけに留まっていた)

 

また、難病をもたらす異常遺伝子の修復などを行うこともできるので、以前の遺伝子組み換えとはまるでレベルが違う高度な技術ということになりますね。

 

また、現在は人だけではなく動物や植物にも応用できるそうで、今後の世界人口増加の対応策として期待されているようです。

 

次では、ブロックチェーンゲノム解析について見ていきましょう。

 

ブロックチェーンゲノム解析

人体の設計図であるゲノム解析個人データに、今後はブロックチェーン技術が使用されるようですね(海外)

 

すでにDNA解析を行っている会社はいくつかあるようですが、「Nebula Jenomics」という企業では個人の解析データをブロックチェーンに記録し、他企業よりもさらに詳しい解析をしてくれるそうです。

 

また、ブロックチェーンのデータは個人が管理することから、第三者の利用にあたっては報酬が出るシステムを採用することも検討中とのこと。

 

現在、個人がこのゲノム解析を行って得られる情報は、祖先に関する情報や健康にかかわる情報までのようです。

 

しかし、人へのゲノム編集技術もすすめば、解析データによって将来起こり得る病気への改善が簡単にできてしまう日がくるかもしれません(sayuriの想像)

 

となると、ますます長生きですね…(;'∀')♪

 

また、このような企業では解析には費用もかかりますが、祖先について詳しく知ることができるのは興味深いですよね♪

 

気になる方はDNA解析をしてくれる会社を調べてみるのもいいかもしれません。

 

将来的には「Nebula Jenomics」以外にも、解析費用が安く、報酬に様々な仮想通貨を使用する企業もたくさん出てくるかもしれませんね。

 

以上が「ブロックチェーンゲノム解析」についてです。

 

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大手企業によるブロックチェーン開発

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今回は「大手企業によるブロックチェーン開発」についてお話しします。

 

ちなみに前回は「インターオペラビリティとアトミックスワップ」についてお話ししました。

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大手企業によるブロックチェーン開発 

大手企業アマゾンがPoWに「ハッシュ木」を利用したブロックチェーンシステムの特許を取得したようですね。

 

ユーザーへのワンタイム暗号キーの付与や、またそのキーの使用記録などがブロックチェーンに記録されるとのこと。

 

また、PoWの採用についてはシステム攻撃による無数のアクセスからの防止にも役立つとのことです。

 

世界大手はどこも仮想通貨やブロックチェーン技術を競争のように獲得していますね。

 

フェイスブックも独自のステーブルコインLibraを開発中で、現在はスイスに金融サービス企業を設立、メガバンクによるブロックチェーン開発と仮想通貨の開発、リップルによるインターオペラビリティの開発、スターバックスでの仮想通貨決済、AppleWatchによるライトニングネットワークでのビットコインの受け取り等々、今はブロックチェーンの技術開発競争時代といったかんじなのでしょうか。

 

子育て一筋で社会においていかれていたsayuriもようやく世界の動きが少しだけ見え始めてきましたよ。

 

次では、冒頭に出てきた「ハッシュ木」について見ていきましょう。

 

ハッシュ木

ハッシュ木(Markle Tree)は、膨大なデータを格納する木構造の一種でデータの検証に使用されます。

 

具体的には、P2Pネットワークにおいて受信したデータブロックが破損したり改ざんされていないか、またはピアが偽のデータを送信していないかなどの検証を行います。

 

そして驚くことにハッシュ木の発明は1979年にラルフCマークル氏によって発明されたとのこと。

 

最近じゃないんですね…

 

彼は計算機科学を学ぶためにカルフォル二ア大学に進学、スタンフォード大学で電気工学を学び、ジョージア工科大学でコンピューティング学科の教授となった公開鍵暗号開発者の一人。

 

分子ナノテクノロジーと人体冷凍保存の研究者でSF小説も書いているそうですよ。

 

どれだけ天才なのかしら…。

 

どれだけ天才なのかしら…2回言うsayuri

 

話はハッシュ木に戻りますが、もともとは暗号学的ハッシュ関数を用いて実装されるデジタル署名(ランポート署名)の効率化のための発明されたものとのこと。

 

ランポート署名は、ひとつの鍵に対してひとつのメッセージしか対応できなかったため、ハッシュ木と組み合わせることで複数のメッセージを使用することができるようになりました。

 

そしてアマゾンはPoWとハッシュ木によるシステム技術の特許を取得したというわけなのですね。

 

 ちなみにこちらがラルフCマークル氏です。

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こんな天才を産んでみたいわ♪

 

以上が「大手企業によるブロックチェーン開発」についてのお話しです。

 

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